おかねの設計

障害のある子の親亡きあとに備える、わが家のお金の設計ノート。

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AIに家計簿を見せたら、思ってたより家計が強かった話

140万円の車を買ったから、今年は赤字だと思ってた。恐る恐る資産総額を見たら、増えてた。ついでにAIにマネーフォワードのスクショを見せたら「素晴らしい家計です!」。嬉しかったのは褒め言葉じゃなくて、「今のやり方で大丈夫」と確認できたこと。
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障害者扶養共済は見送り。月4万が“痩せていく”と気づいた夜

重度知的障害の息子の「親亡き後」に備え、障害者扶養共済を本気で検討した父の記録。月4万円の終身給付に潜む物価高の落とし穴、団信の意外な役割、わが家が最終的に選んだ組み合わせを正直に書きます。
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知的障害の息子に、いくらあれば「枕を高くして眠れる」のか、家計と向き合ってみた

重度知的障害の息子の“親亡きあと”。いくらあれば安心なのか。世間の目安を調べ、貯金額より「毎月入り続ける仕組み」にたどりついた、ある父親の家計の話。
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【親亡き後】重度知的障害の長男のために父が組む資産設計──障害年金・特定贈与信託・高配当株の使い分け

「親亡き後、うちの子はどうやって生きていくのか」──重度知的障害の長男を持つ父が、障害年金・特定贈与信託・高配当株を組み合わせた資産設計の思想を公開。悲観ではなく、毎日を笑って過ごすための前向きな設計ノート。